ぱそおーるパソコン活用講座

URLSnooperインストール


URLSnooperはストリーミング配信されているファイルのURLを調べるソフトです。
Net Transportなどと連携させる事で、ストリーミングされているファイルの保存が容易になります。

ダウンロードページ
URLSnooperなどのソフトがダウンロード出来ます。

日本語化パッチ配布サイト
URLSnooper以外の日本語化パッチも配布しています。

リンク切れの場合はinfo@pasoall.netまでご連絡をお願いします。

ダウンロードページへ移動します。

URLSnooperのダウンロードサイトです
URLSnooper v2.04.04の部分をクリックします。
新しいバージョンがある場合は、新しいのをダウンロードしてください。
日本語化する場合は、事前にバージョンに合った日本語化パッチの存在を確かめておきましょう。


ファイルのダウンロードウインドです
保存をクリックします。

名前を付けて保存ウインド
保存先を指定して、保存をクリックします。
ダウンロードが始まります。

URLSnooperのインストーラーアイコンダウンロードしたファイルをダブルクリックして起動してください。

URLSnooperのインストール画面1
OKをクリックします。

URLSnooperのインストール画面2
Nextをクリックします。

URLSnooperのインストール画面3
Nextをクリックします。

URLSnooperのインストール画面4
インストール先を指定して、Nextをクリックします。
分からない場合は、そのままNextをクリックしてください。

URLSnooperのインストール画面5
スタートメニューに登録しない場合はDon't create…にチェックを入れます。
Nextをクリックします。

URLSnooperのインストール画面6
デスクトップアイコンを作成する場合は、Create a…にチェックを入れます。
Nextをクリックします。

URLSnooperのインストール画面7
Installをクリックします。
URLSnooperのインストールが始まります。

URLSnooperのインストール画面8
Nextをクリックします。

URLSnooperのインストール画面9
Launch WinPcap…にチェックが入っているのを確認してFinishをクリックします。
続いてWinPcapのインストールが始まります。

WinPcapのインストール画面1
最新バージョンがある場合は、上の□部分に表示されます。
今回はそのまま使うでNextをクリックします。

WinPcapのインストール画面2
I Agreeをクリックします。
WinPcapのインストールが始まります。

WinPcapのインストール画面3
FinishをクリックすればWinPcapのインストールは完了です。

URLSnooperを日本語化します。
日本語化パッチ配布サイトに移動してください。

URLSnooperの日本語化パッチ配布サイトです
ストリーミングのところから、URLSnooperを選択します。
本体とのバージョンが同じものを選択してください。(このサイトではちょっと違うバージョンを使っていますが)

ファイルのダウンロードウインド
保存をクリックします。

名前を付けて保存ウインド
保存先を指定して、保存をクリックします。

URLSnooperの日本語化パッチです
ダウンロードしたファイルを解凍すると日本語化パッチがありますのでコピー(切り取り)してください。
URLSnooperがインストールされているフォルダに貼り付けて起動します。

URLSnooperのフォルダ内です
こんな感じで貼り付けてから、ダブルクリックすればOKです。
上の場合だとバージョンが違うので日本語化は出来ません(バージョンに合ったものを探してください)
これでURLSnooperのインストールは完了です。
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